Pylon

time is running out・・・ho ho ho!!
Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ
breeze is nice!

のけぞるくらいピースフルな光だ
多摩川沿いをタリラリと歩いた。
このへんの「ゴーー・・・」ていう遠くの全てが混ざり込んだ静かな音、好き。
東京の優しい人工音だね。
Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ
ラスタカラー

あーミニ四駆組み立てたい。ピンスパイクタイヤとか触りたい。
今の自分の大人なオタク技術を駆使すればパーフェクトな改造ができる。
少年のころのハヤシベを絶望の淵に叩き落すようなね。ケケケ。
★
ヒトの少ない深夜のスーパーマーケットに行くたびに、ゾンビがいる妄想をして楽しんでる。
アイアム・ロメロチルドレンですな。ロメリアンというべきか。
富士急の「戦慄迷宮EX. バイオハザード」とかが近似値かね。
Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ
猫に崇敬の念を抱くことは、美的感性への入口である。

で、こんな顔される。疑り深さMAX。どっちかと言えば犬派なのだった。
「派」ってなにさ!
★
全然関係ないけど、鳥獣戯画とか浮世絵巻みたいな和風の細密画がすらすら描けるようになりたい。絶対楽しい。
筆ペンとか使って、「近代ツールとかも便利なら取り入れますよ。そういうサゼッションも今の今だからこそ積極的にしていきたい。ボク個人としては、ですけどね(笑)」とか言う。
シビれる、憧れるゥ
Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ
プラリネショコラ

↑VJのタダクマくん。本番ギリギリまでネタ仕込み中。
それはそうと、この写真見てたら
何故かプラリネが唐突に食べたくなった。今すぐにだ。
(誰か、、)現在朝の7時。まだお店開いてないよ。
ところで、この↑カッコ内はボクの心から思わず漏れたカットインの声だ。
まあ、今日中に絶対食べる。今日中死守。ロック・オン。妥協はしねぇ。デデデデパ地下行ってくる。
あと、ついでにオジー・オズボーンの「ミスター・クロウリー」か大貫妙子の「ピーター・ラビットとわたし」が聴きたい。理由は不明。
インプットを求めてるってことは、今アウトプットしてるってことで、それは小気味のいい・悪くないルーティンだ。
今日はプラリネを食べながら優雅に優雅にスウィートに曲を作る。
そう、ティータイムにこそ音楽は作られるべきだ。
それは、まあ言い過ぎた。
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(追記)
ゲット。

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ





