レジナルド・メッシー・ドレヒュス閣下

タイトルは今考えたボクの架空の敵の名前デス。いい名前でしょう?

とかそんなことはどうでもよくって。

 

 

昨夜はutrechtの秘密会議、というかただ単にレコード聴いてダラダラする会。ていうダメ音楽マニアの完成形にして最終形態なんだけど。

とにかくウカイくんの例え話のわかりにくさはいつもながらに激しい。リーサルウェポン級。銀河の彼方へとボクらを運んでいってくれるのさ、彼は。

 

 

とりあえず、今更の話ではあるけれど、バイレ周辺のポップアイコン化はM.I.Aとボンヂドハレでとっくにお腹いっぱいなりに、ディプロは偉い。やっぱりさ、「筋肉」のジャンルと「センスアート」のジャンルと「脳みそ」のジャンルの橋を渡せるってことは、いろいろ煩雑な矛盾のロデオを豪快に乗りこなす必要があるんだけど、ディプロとかファレルとかはどうも余裕の舵取りに見えすぎて困る。いや、下半身は必死にバランスとろうともがいてるとしても、上半身に、少なくともバストアップにブレはない。なんていうか立ち位置含めてしなやかだ。偉い。

 

今のダンスミュージックにおける覇権は相変わらず欧州の一部地域にあるんだけど、ようやくはっきりと混沌として見えてきた(笑。 ヒトによっては今はっきりくっきり見えてるヒトもいるだろうし、初めから混沌に見えてるヒトもいるとは思うけど、いずれにせよこの祭り終盤のごとくにざわついた空気は。なんだろう、記憶にあるぞ知ってるぞ、と。

 

 

二人とも眠そう。

 

 

ウカイくんの家の猫はかわいすぎて悶え死ぬ。ランチをボクといかがですか。

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月25日(木) 

Pylon

time is running out・・・ho ho ho!!

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月23日(火) 

breeze is nice!

のけぞるくらいピースフルな光だ

 

 

多摩川沿いをタリラリと歩いた。 

このへんの「ゴーー・・・」ていう遠くの全てが混ざり込んだ静かな音、好き。

東京の優しい人工音だね。

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月22日(月) 

ラスタカラー

 

あーミニ四駆組み立てたい。ピンスパイクタイヤとか触りたい。

今の自分の大人なオタク技術を駆使すればパーフェクトな改造ができる。

少年のころのハヤシベを絶望の淵に叩き落すようなね。ケケケ。

 

 

ヒトの少ない深夜のスーパーマーケットに行くたびに、ゾンビがいる妄想をして楽しんでる。

アイアム・ロメロチルドレンですな。ロメリアンというべきか。

 

富士急の「戦慄迷宮EX. バイオハザード」とかが近似値かね。

 

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月14日(日) 

猫に崇敬の念を抱くことは、美的感性への入口である。

 

で、こんな顔される。疑り深さMAX。どっちかと言えば犬派なのだった。

「派」ってなにさ!

 

 

全然関係ないけど、鳥獣戯画とか浮世絵巻みたいな和風の細密画がすらすら描けるようになりたい。絶対楽しい。

筆ペンとか使って、「近代ツールとかも便利なら取り入れますよ。そういうサゼッションも今の今だからこそ積極的にしていきたい。ボク個人としては、ですけどね(笑)」とか言う。

シビれる、憧れるゥ!!

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月10日(水)