吊られた男

吊られたカボチャ。withくんせい肉。

オレこいつ好き。

紳士っぽいおどけ方って日本人には難題っすわ。誇り高いおどけ方。カボチャでさえも!

 

「TRICK or TREAT!!?」っていたずらっぽくおねだりしてきたboys&girlsと、「悪い子いねがー!」って理由なく脅かされてきた少年少女の、それは血の違いなのだった。

 

 

たぶん男って「適度に重い金属」が好きだよね。理屈じゃなく。

ボクは超合金が大好きだったんだけど、それは「重くてひんやりしてたから」だった。

小ぶりな割に見かけより重い。ってのは男の玩具の重要命題。メンズにおいては年齢とパラレルな価値観なんだと思う。定年までは。

 

女性が男性へのプレゼントに迷ったら「より重くて金属質」なほうを選べばたぶん失敗しないはず。

自己責任でズシッとレコメンド。

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月27日(土) 

レジナルド・メッシー・ドレヒュス閣下

タイトルは今考えたボクの架空の敵の名前デス。いい名前でしょう?

とかそんなことはどうでもよくって。

 

 

昨夜はutrechtの秘密会議、というかただ単にレコード聴いてダラダラする会。ていうダメ音楽マニアの完成形にして最終形態なんだけど。

とにかくウカイくんの例え話のわかりにくさはいつもながらに激しい。リーサルウェポン級。銀河の彼方へとボクらを運んでいってくれるのさ、彼は。

 

 

とりあえず、今更の話ではあるけれど、バイレ周辺のポップアイコン化はM.I.Aとボンヂドハレでとっくにお腹いっぱいなりに、ディプロは偉い。やっぱりさ、「筋肉」のジャンルと「センスアート」のジャンルと「脳みそ」のジャンルの橋を渡せるってことは、いろいろ煩雑な矛盾のロデオを豪快に乗りこなす必要があるんだけど、ディプロとかファレルとかはどうも余裕の舵取りに見えすぎて困る。いや、下半身は必死にバランスとろうともがいてるとしても、上半身に、少なくともバストアップにブレはない。なんていうか立ち位置含めてしなやかだ。偉い。

 

今のダンスミュージックにおける覇権は相変わらず欧州の一部地域にあるんだけど、ようやくはっきりと混沌として見えてきた(笑。 ヒトによっては今はっきりくっきり見えてるヒトもいるだろうし、初めから混沌に見えてるヒトもいるとは思うけど、いずれにせよこの祭り終盤のごとくにざわついた空気は。なんだろう、記憶にあるぞ知ってるぞ、と。

 

 

二人とも眠そう。

 

 

ウカイくんの家の猫はかわいすぎて悶え死ぬ。ランチをボクといかがですか。

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月25日(木) 

Pylon

time is running out・・・ho ho ho!!

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月23日(火) 

breeze is nice!

のけぞるくらいピースフルな光だ

 

 

多摩川沿いをタリラリと歩いた。 

このへんの「ゴーー・・・」ていう遠くの全てが混ざり込んだ静かな音、好き。

東京の優しい人工音だね。

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月22日(月) 

ラスタカラー

 

あーミニ四駆組み立てたい。ピンスパイクタイヤとか触りたい。

今の自分の大人なオタク技術を駆使すればパーフェクトな改造ができる。

少年のころのハヤシベを絶望の淵に叩き落すようなね。ケケケ。

 

 

ヒトの少ない深夜のスーパーマーケットに行くたびに、ゾンビがいる妄想をして楽しんでる。

アイアム・ロメロチルドレンですな。ロメリアンというべきか。

 

富士急の「戦慄迷宮EX. バイオハザード」とかが近似値かね。

 

 

 

Plus-Tech Squeeze Box ハヤシベ


2007年10月14日(日)