アメ横とアジな関係

中路さんのライブを観に上野へ。
芸際ははじめてみたんですが、にぎやかでよいですね〜。

 

 

その後、アメ横へ。
なんだか食品売り場がすごいことになっていましたが、
ビックリしたのはここの「アジ」!

 

 

ズームアップすると、こんな感じ。
なんだこれは??

 

 

あと、われらがマスカットボーイこと、

ドリットドリッテルのクロキくんからTシャツをいただきました。

 

なんと3種類も!

中でも小鳥Tシャツはお気に入りです。
ドリットHPで買えるようです。

チェキ

 


2008年09月07日(日) 

ヘビロテ2

最近のヘビーローテーションなど・・・

 


GANG GANG DANCE / SAINT DYMPHNA
これはまたすごいバンドが!
ジャケもイイっすね。

 

 


ナンバーガール / SAPPUKEI
ナンバーガールはなぜかこれまでスルーしてきたんですが、

最近になってハマってしまいました。

とくにこの「SAPPUKEI」はとても良いです。

 

 


燻裕理 / HIT TUNE
ジャケにひかれて中古で買いました。
これはスゴイですよ。
あまりの天然なユルさに、今年の夏は脳みそ溶け出しました、w
ゆら帝の坂本氏に「もはや神の領域」と言わしめた人らしいです。
「ピロシキ」って曲が最高です。



2008年09月01日(月) 

フジロック08

3年ぶりにフジロック、行ってきました。

 

 

やっぱフジはイイっすね〜。開放感がすばらしく心地よかったです。

 

 

なんだかんだで、ゴー!チームのカイさんやツッチーさん、イアンたちにも会えてよかったです。(うっかり写真を撮るのを忘れましたが、カイさんのブログに載せていただきました。サンキューです。)

 

ゴー!チームのライブは、あいかわらず上がりっぱなしでした!
その他、予想していたファンシーをはじめ、フォールズ、ゆら帝、エイドリアン・シャーウッドとか当たりバンドが続出。とても刺激になりました。プライマルのステージも懐かしかったです。

 

 

サイン会のファンシーを激写!

 

 

フジのメモ(こんどフジに行くときのためにメモっておきます。)
★今回、車に4人でシェアして行ったのですが、なんと片道のガス代と高速代を4人で割ると1人1500円くらいと格安でした!
★雨具は用意しましょう。(カッパ、長靴、タオルなど)
★日よけクリームとか日焼けオイルとか塗っておいたほうがよさそう。
★駐車場は近場の方がベター。
★イスや敷物とかも持って行きましょう。
★タイ風ラーメンが美味かったです。
てな感じでしょうか。


2008年08月01日(金) 

10 years!

ひさびさに帰省したのですが、よく数えると、なんと10年ぶりでした!

 

おそらく景色とかすごい変ってるだろうなーとその変化を楽しみにしていたのですが、その新しさより、当時のままの道や街並みのノスタルジーの再構築の方が、がぜん脳ミソにガツン!ときました。なんだか変らないってほんとにホッとしますね〜。おぼろげだった昔の風景の記憶が現実の風景と重なっていってなんだかすごい嬉しかったです。たまには帰省せんとな〜。

 

もっとも残念だったことは、高校のころによく行っていたラーメン屋さんがなくなっていたこと!ほんとショックでその辺をしばらくウロウロしていました。

 

なんだか、家族についてぼんやり考えた1週間。そして、家族を「カズコ」と読んでいたイギリスの友人を思い出しました。

 


立ち寄った酒蔵。なぜか爆薬が!

 

 


動物園(ここは小学校の遠足のとき以来かも)

 

 


名前とルックスが最高でした。

 

 


ここのラーメンは美味かったです。

 


2008年07月10日(木) 

ヘビロテ

スクラムCベイビーの発売日ってことで

渋谷HMVへ。 

  

縁起が良さそうなのでウイーザーの新譜といっしょに買ってきました。w

 

 

その他、最近のボクのヘビーローテーションなど・・・

 

ファンシー

このバンド、サイコーですよ。

なにがサイコーかというと

帯の紹介文がサイコーでした♪

『男でも女でもない・・・、そう、私たちはファンシー!!』

この帯文だけで買ってしまいました。w

フジロックにも出るらしい。

観てみたいな〜。

 

 

MGMT

これはMIX具合がほんのりサイケデリックで

めちゃめちゃカッコいい。

謎な感じのジャケもGOOD。

かなりの頻度で聴いてます。

サマソニにも出るらしい。

 

 

相対性理論

音もキャッチーなんですが

ボクが度肝を抜かれたのはその歌詞の斬新さ。

この局面をナンセンスに切り替えて

意識を飛ばしていく詩の世界は、

身近なところだとPSBハヤシベくんの

音作りの感覚にも近いのかなと思ってます。


2008年06月13日(金)