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CD
title
Lo-fi nu jazz vol.2
(ローファイ・ニュー・ジャズ vol.2)

artist
RUBIN STEINER
(ルービン・シュタイナー)

release date
2003/07/10 on sale
cat. no.
VRCD-3334
price
\2300(tax out)


16 tracks CD
日本盤は3曲のボーナストラック付き
01. Lo-fi nu jazz #6
02.

Lo-fi nu jazz #13

03.

Fresh casino

04.

Lo-fi nu jazz #5

05.

Soul music

06.

Lo-fi nu jazz #8

07.

Easy tune

08.

Bild Einz

09.

Lo-fi nu jazz #12

10.

Lo-fi nu jazz #11

11.

Home disco karaoke

12. No rest for boulez republic
13. .Rubin Steiner plays jazz
* bonus tracks
14. Tango Part 2
15. Lo-fi nu jazz #6 (Kubota,Takeshi remix)
16. Lo-fi nu jazz #6 (Hush Little remix)
デ・ラ・ソウルのようなコラージュ感覚であらゆるクラブミュージックの垣根をブッ壊すポップでスタイリッシュな痛快グルーヴ!!!クボタタケシとハッシュ・リトルによるREMIXをボーナス・トラックで追加収録。

デ・ラ・ソウルのようなコラージュ感覚でスウィング・ジャズやソウルからハウス、ダブ、エレクトリック・ミュージック、はたまた謎のラップやスパニッシュ、タンゴといったブレイク・ビーツをいくつも使ってプロダクションされたハチャメチャでスタイリッシュな傑作デビューアルバム。ちなみに、「ルービン・シュタイナー」は本名ではなく、フランス人のDJ、クリエーターであるフレデリック・ランディエのソロ・プロジェクト名。

チャーミングな女性ボーカルをフィーチャーしたキッド・クレオール(サバンナ・バンド)系のオールドタイミーでポップなジャズ・ブレイク(M1)をはじめ、ポエトリー・ボーカルをフィーチャーしたブレイクビーツ・ハウス(M2)、初期フレディー・フレッシュを彷彿させるロー・ビート(M3)、スパニッシュ・ギターをフィーチャーした初期ニンジャ・チューンを彷彿させる(M4)、陶酔のダビー・ブレイクが心地よい(M5)、清涼感あふれるヴィブラフォンをフィーチャーしたグッドルッキン系のジャジー・ドラムンベース(M6)、ヒューマン・ビートボックスや謎ラップをフィーチャーしたオールドスクール直撃のアッパーチューン(M7)、軽快なスカ・ブレイクによるパーティー・チューン(M8)など、まさにおもちゃ箱をひっくり返したようなポップなゴッタ煮感と開放的なノリがバシバシと伝わってくるスタイリッシュでポップな痛快グルーヴが満載。

日本盤には、青山ミックスと渋谷オルガンバーの看板DJ、クボタタケシによるリミックスと、ハッシュ・リトルによるリミックスに未発表曲を一つ加えたボーナストラック3曲を含む全16曲収録。